シニアNavi 岡山 vol.20 2015年冬号
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※ご体験談はご本人の感想であり、すべての方に当てはまるものではありません。※チーフ=チーフプロポーションカウンセラーどうしても 細くならなかったウエストが16センチもダウン !竹本チーフありがとう !タケちゃんが去年の11月、急に「ダイエットする」というのです。私は思わず「無理無理!今からクリマスやお正月があるのに!絶対無理!」と言いました。今までの彼女を知っているだけに…できるわけないじゃん。と思っていました。ところがそのタケちゃんが会うたびにキレイになっていくのです。私は…といったら帰国後のストレスもあって10キロ近く太っていました。アメリカで着ていた服がどんどん入らなくなって、危機的な状況にもかかわらずそれほど気にせず過ごしていました。 キレイになってうれしそうなタケちゃんは時々、竹本チーフやサロンの話を楽しそうにするんです。私は「ふ〜ん、ふ〜ん」と気のない返事をしながら、いつもうわの空で聞いていました。 そんな私でしたが、実は以前、人からバストのことで指摘されたことがありました。ある日、タケちゃんが「ダイアナの下着が着心地良くすっきり見えてすごくいいよ。試着体験ができるからサロンで試してみない?」と言ってくれました。そんな下着ぐらいで…と全く信じてはいなかったのですが、まあ親友のタケちゃんが誘ってくれたから行ってみようかなという何気ない気持ちでサロンに出かけました。 しかしその日の私は、竹本チーフの話は上の空。下着を試着しましたが、アメリカではブラジャーもつけていなかった私、これを身につけるなんて絶対無理と頭から思っていました。 次に、タケちゃんが「サロンでダイエット食のランチ会があるので、試食も兼ねてダイエットシステムの話を聞いてみない?」と声をかけてくれました。そこで、再びサロンに出かけたのですが、気さくでフレンドリー、ステキな皆さんと会話も弾み、とても楽しい時間を過ごしました。そのランチ会は「バランスの良い食事をきちんと摂ること」を基本とするダイアナサロンが定期的におこなっている講習会のひとつでした。そこで、そこに来られていたひとりのステキな方にいろいろと尋ねてみたら「わたしは昨年の暮れからスタートして、チーフの言う通りにしていたらこんなにサイズダウンしたの」と言われ、ホントにホントにホント?」って詰め寄ったら、「ホントにホント」って言うんです。「じゃあ、私も!」と言ったのが私のダイアナデビューでした。 その後、以前は無理と言っていた下着が心地よく、自分自身で体の変化を実感するようになりました。そして、サロンでは、前回誌面に載られた今東さんをはじめ、たくさんの皆さんがみるみるキレイになっていく姿を目の当たりにし、気がつけば、私の体重もマイナス8.5キロ、ウエストが15センチも細くなっていたのです。 大きな病気を経験した私は健康のありがたさを強烈な痛みを経て知っています。もちろん体重の増加は関節に大変な負担をかけます。年を重ねると、多かれ少なかれ関節が劣化してきます。そういう意味でも、必要以上に太らないことは、将来、寝たきりにならない予防につながります。そうした経験を持つ私にとって、竹本チーフは大恩人。そして、タケちゃんをはじめサロンに集うメンバーはかけがえのない仲間。ここは、私にとって世界中のどこよりも居心地の良い、健康で美しくなれるサロンです。心も体も美しく磨き上げて、ステキな女性であり続けたいと思います。 いくつになっても、女性は美しくなる権利があります。そのために意欲を持つことは、これからの人生を健康的に輝かせるヒケツでもあるはずです。-8.5 kg-16.8 cm59.8→51.3kg78.5→61.7cm-10.0 cm91.2→81.2cm-5.0 %33.1→28.1%身長165.5cmbeforebeforeafterafter6ヶ月で体重体脂肪率ウエストミドルヒップ本当の素晴らしさに気づく大手術を経て出会った最高のサロンビューティー19ビューティーナビ

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